捕まった君に友達として出来る事。

光のスピードで物事が前に前に進む時代だから
本当の事も本当ではない事も目の前にたくさん出てくる。

時代に遅れないように必死に追いつこうと頑張る人。

追いかけるのを諦めて止まることを選んだ人。

未来を予想し先手を打つ人。

色々なタイプの人間がいる。
そして、僕の友人にもそんな先手を打つ人がいる。




木戸さんだ。

うっかり反応して晒す未来の約束をした手前、
早めに宣言している木戸さんに対して
僕も早めに対応しておこうと未来のブログを書こうと思ったのだ。

なので題して

もし木戸さんが加害者になった場合に僕が友達として出来る事

最初に謝らなくてはいけないのは
僕は晒す事が出来ないと思う。

出来ない…と言うよりも知らないからだ。
真実を知っているのは当事者のみだから
晒しようが無いからだ。

当事者に近ければ近いほど真実に近い事実を知ることにはなるだろうけれど
まず木戸さんの生活圏内に居ない僕が知る事実は世の中が知り得る事実に毛が生えた程度だろう。

だから晒しようが無いのだ。

それに微妙に近い位置にいる人間として発言することによって損にも得にもならない紛らわしい材料が増えるだけだからだ。

だから僕は自分の気持ちや憶測、思い出や希望などの不安定な発言を公の場で話すことはしないだろう。

不安定な発言は良くも悪くも流れを作ってしまう

事実だけでいい

時間と手順とともに事実は明らかにされていくのだから。

木戸さんの身の回りの人達を手助けする事なら僕にも出来る。

でもこれも会った事のある菱田さんまでだろう
それも必要に応じて対応するくらいの距離感でないとかえって迷惑にもなりかねない。

ハウタをはじめ、親族の方たちとは面識がないのでそこは近い人たちに任せた方が良いだろう

要は何もしない。

何もせずに待っているしか出来ないだろう

法と照らし合わせた結果が出た後に時間が合えば一度会おう。

そして直接話しを聞いて僕が知る事実と照らし合わせてから僕自身が木戸さんと今後どう付き合っていくのかを考えても遅くは無い

叩くにしても煽るにしてもネタにするのもそれから

そのくらいの猶予があるのが友達だろう。

まぁ…年に数回しか外に出ない僕だからスケジュールは合わせてね

そんな感じでよろしく

☞to be continued

この記事を書いた人

ヒロユキ

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

LINEで送る
Pocket